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# 大ナゴヤノート.
まちを 見つめて 書きとめて
## 投稿
- [888の日に「八」を探して](https://note.dai-nagoya.jp/2026/08/05/machiaruki32/) - 8月8日はまるはちの日。皆さんもよく目にしているであろう、漢数字の「八」を丸で囲んだ名古屋市の市章「まるはち」
- [移ろう時間と車窓の景色に思いをめぐらす](https://note.dai-nagoya.jp/2026/04/29/mikata27/) - 現在、名古屋駅周辺ではリニア中央新幹線の開業に向けて工事が進んでいる。クレーン車越しに見上げるビル群、閉店した
- [この動物になりたい
-大ナゴヤノート.のエディターたちがめぐった東山動植物園-](https://note.dai-nagoya.jp/2025/12/31/mikata26/) - 2025年5月25日、「動物をじっくり見よう、知ろう。みんなで東山動物園さんぽ」を実施しました。大ナゴヤノート
- [はしからはしまで
-水郷のまち・愛知県蟹江町をめぐる-](https://note.dai-nagoya.jp/2025/12/31/machiaruki31/) - 名古屋市の西隣に位置し、町内を6本の河川が流れる愛知県蟹江町で、とあるイベントが開催されると知ったのは昨夏の終
- [【終了】もっと伝わる文章を書くコツを磨く編集の基礎講座2021【大ナゴヤノート.的編集の教室3】](https://note.dai-nagoya.jp/2021/01/20/oshirase3/) - 昨年度ご好評をいただいた大ナゴヤノート.的編集の教室をオンラインで開催! あなたの文章がもっと伝わるようになり
- [【終了】大ナゴヤノート.エディター説明会
-記事を書く仲間を募集!-](https://note.dai-nagoya.jp/2022/03/02/oshirase8/) - 私たちがまちを見つめて、書きとめる活動を始めて3年、毎年新たなエディターもデビューしています。大ナゴヤノート.
- [【終了】大ナゴヤノート.エディター募集説明会
-一緒に記事を書きませんか-](https://note.dai-nagoya.jp/2023/03/15/oshirase10/) - 「まちを見つめて書きとめて」をコンセプトに「大ナゴヤノート.」を開設して4年。毎年新たなエディターが加わってお
- [【終了】大ナゴヤノート.エディター募集説明会
-一緒に記事を書きませんか-](https://note.dai-nagoya.jp/2024/02/07/oshirase11/) - 「まちを見つめて書きとめて」をコンセプトに「大ナゴヤノート.」を開設して5年。毎年新たなエディターが加わってい
- [【終了】文章力を磨く!大ナゴヤノート.のエディター体験会2025](https://note.dai-nagoya.jp/2025/03/05/oshirase12/) - 「もっと読み手に伝わる文章を書きたい」「自分の書く文章って人にどう見えるのだろう」と思うことはありませんか。あ
- [【終了】動物をじっくり見よう、知ろう。
みんなで東山動植物園さんぽ](https://note.dai-nagoya.jp/2025/05/01/opennote10/)
- [【終了】大須観音骨董市へいこう。あなたが見つける「面白い品」はなんでしょう](https://note.dai-nagoya.jp/2024/08/28/opennote9/)
- [【終了】大正~昭和にかけて日本最大級となった遊郭があったまち大門](https://note.dai-nagoya.jp/2019/03/20/opennote1/)
- [脚の生えたシャチ?いいえ、それは――](https://note.dai-nagoya.jp/2024/10/30/machiaruki30/) - いきなりですが、上の写真のような瓦をご覧になったことはあるでしょうか。「名古屋城のとは色が違うけど、シャチホコ
- [みちしるべからまちしらべ](https://note.dai-nagoya.jp/2022/06/29/mikata19/) - 名古屋市内の、いわゆる観光スポットのあるエリアを歩くと、しばしば上の写真のような路面標示に出会います。真四角の
- [いつもと違う目線で見てみると、まちの違う顔がみえてくる
-「大須でしりとり。文字さんぽ」を終えて-](https://note.dai-nagoya.jp/2019/08/21/machiaruki9/) - 元号が変わる5月1日に公開した記事「明治、大正、昭和、平成…。元号を探して大須を歩く」を覚えていますか。 「元
- [まちでしりとりしたら、多彩な個性が見えてきた
-「つなげて集めて、まちを歩こう!円頓寺・四間道でしりとりさんぽ」を終えて-](https://note.dai-nagoya.jp/2019/10/16/machiaruki10/) - 2019年8月、大須のまちで「大須でしりとり。文字さんぽ」という授業を開催しました。これは、まちなかの看板など
- [【終了】つなげて集めて、まちを歩こう!円頓寺・四間道でしりとりさんぽ](https://note.dai-nagoya.jp/2019/08/21/opennote6/)
- [【終了】大須でしりとり。文字さんぽ](https://note.dai-nagoya.jp/2019/07/01/opennote5/)
- [【終了】うえを向いて歩こう。瓦さんぽ@蟹江町](https://note.dai-nagoya.jp/2020/09/30/opennote7/)
- [【終了】うえを向いて歩こう、そして書きとめよう。瓦さんぽ@中川区戸田](https://note.dai-nagoya.jp/2023/03/01/opennote8/)
- [地下鉄はワープ装置。行き着く先は…](https://note.dai-nagoya.jp/2024/10/02/mikata25/) - 地下鉄はワープ装置なのではないか。地下鉄を利用するたびにそう思います。鮮やかなまちから地上にある出口を下った先
- [お月見泥棒を通して実感する地域の方々のまなざし](https://note.dai-nagoya.jp/2024/09/11/mikata24/) - 「お月見泥棒」ってご存じですか。とりあえず人に教えるときは難しい説明を省いて「和製ハロウィン」というと、なんと
- [さようなら、また会いましょう!「中日ビルさよならイベント」に足を運んで](https://note.dai-nagoya.jp/2019/04/03/machiaruki3/) - 閉館を迎えた中日ビルを大ナゴヤノート.のエディター3人で歩いてきました。それぞれが見つめた中日ビルの姿をみっつ
- [昔々の記録からみえてくるまちの未知の姿](https://note.dai-nagoya.jp/2020/01/08/mikata3/) - 「大ナゴヤノート.」がスタートして、もうすぐ1年がたちます。 「まちを見つめて、書きとめて」を合言葉に、エディ
- [お茶の楽しみ方を次の世代に伝える
-「伊勢茶mirume」社長 松本壮真-](https://note.dai-nagoya.jp/2024/08/28/sensei17/) - 私は子どもの頃からお茶が好きで、学生時代にはお茶屋でアルバイトをしていました。お店ではいろんな種類の茶葉を取り
- [「径(みち)」を探検する
-まちの中で見つけたささやかな異界-](https://note.dai-nagoya.jp/2024/08/07/machiaruki29/) - 日々歩き慣れたはずのエリアで、ふと「こんなところ、あったかな」と立ち止まることがあります。唐突に現れたようにも
- [林業の視点を通して、さまざまな魅力を発信!「日本の森がもっとワクワク」の取り組み](https://note.dai-nagoya.jp/2019/06/12/mikata1/) - 建物や家具、小物など、木でできたものに触れると、自然とホッとしてしまう人は、きっと少なくないと思います。私もそ
- [まったく新しい“1”が生まれる、1と1のかけ算
-喫茶ニューポピー・尾藤さんが取り組む、コラボレーションの可能性-](https://note.dai-nagoya.jp/2019/12/11/sensei7/) - 10月の終わりのある日。以前取材させていただいた喫茶ニューポピーのマスター・尾藤さんからこんな連絡がありました
- [明治、大正、昭和、平成…。元号を探して大須を歩く](https://note.dai-nagoya.jp/2019/05/01/machiaruki6/) - 「平成」から「令和」へ。 2019年5月1日、歴史にまた新たな1ページが刻まれましたね。 改元の
- [豊かな水の循環の先に
-「石徹白洋品店」平野馨生里の歩み-](https://note.dai-nagoya.jp/2024/06/26/sensei16/) - 窓際で黄色いワンピースが陽の光をまとっている。黄色というよりは、子どもが花を水に浮かべて色水をつくったような透
- [いつかのお出かけに、胸を高鳴らせ
-Googleストリートビューで瓦探し-](https://note.dai-nagoya.jp/2020/05/13/mikata7/) - “瓦を追うひと”な私、天気や体調などの都合で瓦めぐりに出られないときは、PCの画面上で瓦を探してはひとりニヨニ
- [まちの見方を真似すると
-大ナゴヤノート.エディターが瓦を探してみた-](https://note.dai-nagoya.jp/2020/07/22/mikata9/) - とある日の大ナゴヤノート.のミーティングにて。 エディターのひとりから「わっきぃ*さんの影響で私も瓦を見るよう
- [遠のく名古屋の味に、なにを想う――。
-納屋橋まんじゅうと大ナゴヤノート.のエディターたち-](https://note.dai-nagoya.jp/2022/01/12/mikata18/) - 2021年12月初旬。名古屋の人々にはいささか衝撃的なニュースが、静かに流れました。 納屋橋まんじゅうが202
- [「市内で最も優美なお寺の門」からひも解くもうひとつの美の秘密?
-豊田市・随応院~性源寺-](https://note.dai-nagoya.jp/2020/03/18/machiaruki12/) - 以前書いた岡崎市の善立寺の記事で、ちょっと珍しい桟瓦についてご紹介しました。桟瓦とは、今もまちなかの日本家屋の
- [まちの見方を真似すると2023
-エディターも読者も瓦を探してみた-](https://note.dai-nagoya.jp/2023/09/27/mikata21/) - 3年ほど前に、エディターたちに瓦を探してもらうという企画を実施しました。当時から考えていたのは、これを読者の方
- [気がつけば山村の住人に
-下栗で見つけた新しい物語-](https://note.dai-nagoya.jp/2024/03/27/mikata23/) - 耕して天に至る。標高1,000mの山の斜面に位置する下栗集落は、その言葉にふさわしい長野県飯田市の山村です。周
- [【受付中】まちを見つめて 書きとめてみたい人募集!
-大ナゴヤノート.ゲストエディター制度のご案内-](https://note.dai-nagoya.jp/2021/05/19/oshirase4/) - 「大ナゴヤノート.」がスタートして2年ちょっと。お読みくださっている方の中には、「私もまちを見つめて書きとめて
- [勘違いに導かれて出会った茶道](https://note.dai-nagoya.jp/2023/12/28/mikata22/) - とある平日のお昼どき、私はランチのお店を探しながらオフィス近くにある商店街を歩いていました。ふと目に留まったの
- [職人ってすごい!知らなかった夫の顔
-名古屋仏壇 伝統工芸士 中澤幸広-](https://note.dai-nagoya.jp/2020/06/10/sensei11/) - 「俺、今度、伝統工芸士*1試験受けるから」 夫からの突然の宣言。え?伝統工芸士!? よく頭や腕などに細かい金箔
- [“瓦を追うひと”を追って見えてきたまちの文化
-瓦さんぽ@中川区戸田を振り返って-](https://note.dai-nagoya.jp/2023/10/18/machiaruki28/) - ひとつ前の記事「まちの見方を真似すると2023」は、読者の方にも身近な場所で瓦を探して文章を書いてもらうという
- [岐阜・高山から日本の林業の「循環」を変えていく
-飛騨五木株式会社 井上博成-](https://note.dai-nagoya.jp/2019/07/10/sensei1/) - 「林業の視点を通して、さまざまな魅力を発信!「日本の森がもっとワクワク」の取り組み」でもご紹介した、岐阜県・高
- [できることも、楽しみ方も、百は見つかる
-郡上市「とまりぎ 山ノひゃくせい」で過ごして-](https://note.dai-nagoya.jp/2023/07/12/machiaruki27/) - あらかじめ決められた楽しみ方があるわけではないけれど、そこには多彩な楽しみを生むものやことがたくさんある。ある
- [「もの」と向き合う、「自分」と向き合う
-大須観音骨董市と大ナゴヤノート.のエディターたち-](https://note.dai-nagoya.jp/2023/06/07/machiaruki26/) - 大須観音の境内で毎月18日、28日に開催されている大須観音骨董市。器などのいわゆる骨董品から古道具、レトロなお
- [音の先にあるもの
-阿久比を歩く。まちを見つめる-](https://note.dai-nagoya.jp/2023/03/29/machiaruki25/) - 「ガシャーン、ガシャーン、ガシャーン」 日常にはいろいろな音が溢れている。繰り返される音、1回きりの音、歌のよ
- [「まるはちの日」にまるはちな瓦を見よう](https://note.dai-nagoya.jp/2019/08/07/machiaruki8/) - 8月8日は「まるはちの日」ですね。 “まるはち”って…?と思われた方。 名古屋市内のマンホールや、隣接市町から
- [楽しいを大切に、仕事を選択する
-大工 つみき-](https://note.dai-nagoya.jp/2020/10/07/dainagoyanahito7/) - 「この工具、かっこいいでしょう!」 いつも大工仕事や道具のことを、楽しそうに話す大工のつみきさん。“楽しい”状
- [動物瓦鑑
-屋根にあらわる動物たち-](https://note.dai-nagoya.jp/2020/10/21/machiaruki17/) - 9月20~26日は動物愛護週間、10月4日は世界動物の日と、秋はなにかと動物の話題の多い季節みたいです。行楽シ
- [みんなが見つけた、まちにたたずむ書体](https://note.dai-nagoya.jp/2021/07/21/mikata16/) - 先日公開した「まちにたたずむ書体を見つける」では、“むかしっぽい書体”に注目してまちを見つめる面白さを紹介しま
- [「大ナゴヤノート.」のこれまでを振り返って。まちの魅力発信の裏側にあるエディターたちの学び合い。](https://note.dai-nagoya.jp/2020/08/05/dainagoyanahito6/) - 2019年3月の開設から1年半を迎える「大ナゴヤノート.」。準備期間を含めると、チームとして活動し始めてちょう
- [【終了】日本三大繊維問屋街のひとつ長者町の「むかし」と「いま」と「これから」](https://note.dai-nagoya.jp/2019/05/01/opennote3/)
- [自分の「可愛い!」が手に取る人と福祉をつなげる
-NPO法人「ひょうたんカフェ」副代表理事 井上愛-](https://note.dai-nagoya.jp/2020/03/04/sensei9/) - 「可愛い!」 色とりどりな“さをり織り”が私の目に飛び込んできました。いろんな色や形の糸で紡がれたポーチやかば
- [みんなでつくりあげるモノ
-茅葺き古民家をなおす人 立松昌朗-](https://note.dai-nagoya.jp/2019/07/24/sensei2/) - “茅葺き”と聞いて、皆さんはどこを思い浮かべるでしょうか。 岐阜県の白川郷や、富山県の五箇山は有名ですよね。文
- [初「まちあるき」で知るまちの魅力の見つけ方
-「うえを向いて歩こう。瓦さんぽ@蟹江町」を終えて-](https://note.dai-nagoya.jp/2020/12/16/machiaruki20/) - 2020年11月28日は、1年以上ぶりのオープンノート.の開催日。外に出たくてうずうずしていたエディターたちが
- [深掘ることで、また魅せられて。お寺の建物に秘められた魅力
-岡崎市・善立寺-](https://note.dai-nagoya.jp/2019/11/27/machiaruki11/) - 今からちょうど1年ほど前、とあるお寺に魅了されました。岡崎市にある善立寺。名鉄東岡崎駅から歩いて8分ほどの、ま
- [【情報募集】まちをフィールドにした学びの実践を教えてください!](https://note.dai-nagoya.jp/2021/06/02/oshirase5/) - 先日「“まちについての調べ学習”はなんのためのもの?まちを学ぶ目的を考えてみる」という記事を公開しました。小中
- [まちあるきと落語。ふたつの顔で笑いを生むエンターテイナー
- 津島ガイドボランティア 恒川一三(落語家 津島家寿芸虫)-](https://note.dai-nagoya.jp/2019/10/02/sensei5/) - ふらりとまちを歩くのに良い季節がやってきますね。 まちの名所や歴史を知ることができるまちあるきは面白い。私はい
- [住み続けると決めたまちで、古着屋さんを小さく始める
-「Fukumochi vintage」店長 生駒郁代-](https://note.dai-nagoya.jp/2019/03/06/dainagoyanahito1/) - まちじゅうをキャンパスに見立てて活動する大ナゴヤ大学は、まちも大事な存在のひとつとして捉えています。この記事で
- [瓦を通してめぐり会ったまちの移り変わり
-誰かの“見方”を拝借して、まちをのぞいてみる-](https://note.dai-nagoya.jp/2020/09/02/mikata10/) - 先日公開された「まちの見方を真似すると-大ナゴヤノート.エディターが瓦を探してみた-」は、大ナゴヤノート.のエ
- [“まちについての調べ学習”はなんのためのもの?まちを学ぶ目的を考えてみる。](https://note.dai-nagoya.jp/2021/05/05/mikata14/) - 「あなたの住むまちについて調べてみよう」 学校の社会科や総合的な学習の時間の課題、あるいは長いお休みの宿題で出
- [【終了】もっと伝わる文章を書くコツを磨く編集の基礎講座を開催します!あなたの記事を「大ナゴヤノート.」に掲載できるチャンスも。](https://note.dai-nagoya.jp/2022/01/26/oshirase7/) - 「大ナゴヤノート.」は、大ナゴヤ大学のWebメディアとして2019年3月に開設されました。 「まちを見つめて
- [平日の昼間。徒歩10分圏内で、見えていなかったまちに出会う](https://note.dai-nagoya.jp/2020/04/29/mikata6/) - 考えてみれば、これまで平日の昼間を地元で過ごすなんてこと、あったかしら。 愛知県に緊急事態宣言が発出され、在宅
- [笠寺観音はなぜ「笠のお寺」なのか。「観音さま」とまちをめぐるvol.1](https://note.dai-nagoya.jp/2019/04/17/machiaruki5/) - 「観音さま」をめぐってみようと思いました。 みなさんの側にはいますか、「観音さま」。 観音菩薩像がまつられたお
- [「ヤレコノ!ヤレコノ!ご安全に〜♪」踊ろうみなと祭で。港まちの人たちが盛り上げる祭の伝統](https://note.dai-nagoya.jp/2019/06/26/matsuri2/) - 毎年7月になると、ひとつ楽しみなことがあります。 それは、「海の日名古屋みなと祭」で踊ること。 花火を見る、屋
- [あの有名な武将ともゆかりある甚目寺観音。「観音さま」とまちをめぐるvol.2](https://note.dai-nagoya.jp/2019/05/15/machiaruki7/) - 大ナゴヤ圏の「観音さま」めぐり第2弾です。 【第1弾の笠寺観音の記事はこちら】 笠寺観音はなぜ「笠のお寺」なの
- [便利であれば、人が集まればOK? 時代とともに変わるまちの顔・商店街について考える](https://note.dai-nagoya.jp/2019/10/30/mikata2/) - 生まれ育ったまちにも、進学で上京したまちにもあったもの。旅先でも気づけばブラブラと歩いてしまう。振り返れば、私
- [続けることが好きを育む
-瓦を追うひと 脇田佑希子-](https://note.dai-nagoya.jp/2019/05/29/dainagoyanahito4/) - 「好きなことはなんですか」と聞かれると、答えに詰まってしまう。 でも、長く続いている行動が好きなことと考えると
- [菩薩様が極楽からやってくる祭り。江戸時代から170年続く「二十五菩薩お練り供養」](https://note.dai-nagoya.jp/2019/03/20/matsuri1/) - まちににぎわいを生む祭り。 そこに住む人たちがずっと大切にしてきた歴史あり。 はたまた、昔とは少しずつ変わって
- [あなたのまちの風景印。見つめて書きとめた夏](https://note.dai-nagoya.jp/2022/09/14/mikata20/) - 郵便物の切手に押される消印。普段よく目にするのは投函日と郵便局名が書かれた無機質なものですが、それ以外にもある
- [「ついついやってしまう」感覚を大切に
-「春日井さぼてん ラボ&ショップ こだわり商店」店主 出口美紀-](https://note.dai-nagoya.jp/2021/12/15/sensei13/) - 「頑張りたいけど頑張れない」 私にはそんな経験が何度もあります。どうにもやる気が出なかったり、面倒くさいと感じ
- [近くて遠い「福祉」を気軽に、自由に語り合う
-福祉職員 おかん-](https://note.dai-nagoya.jp/2019/03/06/dainagoyanahito2/) - 皆さん、「福祉」という言葉に、どんなイメージがありますか。 「人助け」「大変そう」「慈善的」「社会的弱者が求め
- [ひとりの好きを、みんなの面白いに。夢中で追いかけるモザイク壁画の世界
-モザイク愛好家 森上千穂-](https://note.dai-nagoya.jp/2019/03/06/dainagoyanahito3/) - 好きなものを熱く語る人が好きです。 そういう人が増えたら世の中楽しいだろうなと思います。 この記事でご紹介する
- [自分の中に息づく喫茶店を磨き続ける
-「喫茶ニューポピー」マスター 尾藤雅士-](https://note.dai-nagoya.jp/2019/09/04/sensei3/) - 「あー、おいしいコーヒーが飲みたい」と思ったとき、すぐに心に浮かぶお店があります。2019年1月にオープンした
- [「名古屋が本気で一番、大好き!」地方出身の建築家兼カフェオーナーから見つめたまちの魅力
-「実家カフェ山田」オーナー 近澤優子-](https://note.dai-nagoya.jp/2019/09/18/sensei4/) - 皆さんには地元と言えるまちはありますか。 生まれてからずっと同じ地域に住んでいる人はもちろん、生まれた場所は違
- [自分の時間に帰ってこられる自然の中の古本屋
-「庭文庫」店主 百瀬雄太・百瀬実希-](https://note.dai-nagoya.jp/2019/11/13/sensei6/) - 私には、ゆっくりしたいときにふらりと訪れたくなるお店があります。そのお店は、岐阜県恵那市の笠置山(かさぎやま)
- [可能性しかない雑草を楽しみ、育て、味わう
-雑草料理研究家 前田純-](https://note.dai-nagoya.jp/2019/12/25/sensei8/) - 初めて出会ったとき、目の前にいたその人は、出し抜けにこう言いました。 私、農家なんです。雑草の。 ざ、雑草?
- [移り変わるまちなかに残る記憶
-伏見駅のモザイク壁画と私-](https://note.dai-nagoya.jp/2020/02/19/mikata5/) - 小学5年生の頃、週末になると頻繁に名古屋市科学館に足を運んでいました。動物や植物、恐竜、鉱物…いろんなものが好
- [挑戦しながら見つける、今の自分のバランス
-アクセサリー作家 松下亜美-](https://note.dai-nagoya.jp/2020/04/01/seisei10/) - 私たちの毎日は、いろんな時間からできています。 仕事、遊び、勉強、子育て、家事…。家族や友人と過ごしたり、ひと
- [自分の働くまちの変遷をたどる
-丸の内に勤めて3年-](https://note.dai-nagoya.jp/2020/04/15/machiaruki13/) - この辺りは、繊維が有名でね、服のお店がたくさんあったんだよ。 職場の先輩から聞いた、かつての丸の内のまちなみ。
- [愛知県のラッコの軌跡をたどる
-のんほいパークとラッコのヤヨイの思い出-](https://note.dai-nagoya.jp/2020/05/27/machiaruki14/) - 愛知県豊橋市のとある交差点。 道の向こうをふと見ると、あれは、ラッコ? 大きな海に漂っているかのように、ラッコ
- [商店街の小さなお店が陶磁器の未来をつむぐ
-CONERU nendo shop & spaceの挑戦-](https://note.dai-nagoya.jp/2020/06/24/mikata8/) - あれは、寒さ厳しい2月頃。「新しく、粘土を売るお店ができるらしい」との噂を耳にしました。「瀬戸」「粘土」で思い
- [みんなで上を向いて歩いたら、いつもと違う景色が待っていた
-友人たちと大湫宿の瓦をめぐる旅-](https://note.dai-nagoya.jp/2020/11/18/machiaruki19/) - 大ナゴヤノート.エディターであり“瓦を追うひと”でもあるわっきぃさん(脇田さん)の記事を読むようになって、1年
- [まちと一緒に育つ本屋さん
-「TOUTEN BOOKSTORE」から見えてくる、心地良い距離感-](https://note.dai-nagoya.jp/2021/10/06/sensei12/) - 本を読んでいると、心がじわ~っと潤っていきます。言葉の一つひとつが沁み込んできて、満たされる感覚。そんなとき、
- [個人のおうちが目指す縁側のかたち
-「池上台ハウス」オーナー 山田佐智子、同管理運営委員 竹川良子-](https://note.dai-nagoya.jp/2022/01/19/sensei14/) - まちづくり活動に関わるようになって、「縁側」について考えることが多くなりました。縁側と聞いて思い浮かぶのは、昔
- [高校時代に芽生えたまちづくりへの思い。岡崎の魅力に出会う新たなきっかけをつくる。
-Scaping OKAZAKI 芝村有紗-](https://note.dai-nagoya.jp/2022/05/25/sensei15/) - 愛知県岡崎市で、足漕ぎ型のキックボードを使ったまちめぐりを広めている「Scaping OKAZAKI(スケーピ
- [【終了】大ナゴヤノート.エディター説明会
-「まちを切りとる」「書く・伝える」ことに興味のあるひと、お待ちしています-](https://note.dai-nagoya.jp/2020/12/02/oshirase2/) - 「大ナゴヤノート.」は、実は読むだけでなく、誰でも*書き手(エディター)になれるんです。(*「誰でも」と書きま
- [運河のほとりの地蔵堂、見つめて織りなすストーリー
-中川運河・小栗橋西詰-](https://note.dai-nagoya.jp/2022/06/01/machiaruki24/) - 「この前、こんな瓦を見つけたんだけど~」 昨秋の「やっとかめ文化祭」*1でやっとかめ大使*2として活動していた
- [ありがとう中日ビル。まちの人の感謝の気持ちと歩く](https://note.dai-nagoya.jp/2019/04/03/machiaruki2/) - 閉館を迎えた中日ビルを大ナゴヤノート.のエディター3人で歩いてきました。それぞれが見つめた中日ビルの姿をみっつ
- [文字から見つめる。ここにあった中日ビルの風景](https://note.dai-nagoya.jp/2019/04/03/machiaruki4/) - 閉館を迎えた中日ビルを大ナゴヤノート.のエディター3人で歩いてきました。それぞれが見つめた中日ビルの姿をみっつ
- [名古屋駅から西へふらり。そこで出会った新しい名古屋の景色](https://note.dai-nagoya.jp/2019/03/20/machiaruki1/) - 名古屋のまちなかをゆっくり歩いたことがありますか。 いつも何気なく歩いてるまちでも、ふと、今まで目を向けなかっ
- [まちを 見つめて 書きとめて。“まち”ってどこのことでしょう?](https://note.dai-nagoya.jp/2021/04/21/mikata13/) - 2月7日に「大ナゴヤノート.エディター説明会」、3月7日には「『大ナゴヤノート.』的編集の教室」の第3弾を開催
- [やりたいことを、やってみる。「平野醸造」の蔵開きから感じた、ありのままの姿勢](https://note.dai-nagoya.jp/2020/02/05/dainagoyanahito5/) - やりたいことをやっている人の周りには、自然と人が集まってくる。 そんなことを、2019年12月に岐阜県郡上市大
- [キックボードでめぐり、見つける、岡崎の良いところ](https://note.dai-nagoya.jp/2022/05/18/machiaruki23/) - どこかのまちへ遊びに出かけたとき、あるいは、出先でふらりとまちを見てみたくなったとき、あなたはどんな移動手段を
- [【終了】変化していくまち円頓寺商店街界隈](https://note.dai-nagoya.jp/2019/05/01/opennote4/)
- [落ちているものから想像する人々の姿](https://note.dai-nagoya.jp/2021/08/18/mikata17/) - 落ちているものが面白いと思ったのは、なにげない日常からでした。 ここ数年、子どもと一緒に近所の公園へ行くのが日
- [近所の高低差を探ってみる。ランニングで気づいたまちの地形](https://note.dai-nagoya.jp/2021/06/16/mikata15/) - 近頃、週に数回、近所をランニングするようになりました。 「走るならきちんとデータを残しておきたい」と、ランニン
- [蟹江で出会った瓦たちに思いをめぐらせ](https://note.dai-nagoya.jp/2021/03/19/machiaruki22/) - 先日、オープンノート.の記事を書いたのですが、実はまだ気になることがあったのです。蟹江でのまちあるきの途中、お
- [祖父の家と柿の木](https://note.dai-nagoya.jp/2021/03/03/mikata12/) - 先日、祖父の家を手放しました。正確には「私が」ではなく「伯父が」ですが。 祖父が亡くなって20年近く。晩年は関
- [「武将」好き、「国語」好きにオススメしたい龍照院。「観音さま」とまちをめぐるvol.5](https://note.dai-nagoya.jp/2021/02/17/machiaruki21/) - 「観音さま」とまちをめぐるこのシリーズ。前回までに笠寺、甚目寺、荒子、龍泉寺と4つの観音さまへ足を運びました。
- [まちにたたずむ書体を見つける](https://note.dai-nagoya.jp/2021/02/03/mikata11/) - 2021年1月5日。新しい1年がスタートしたばかりだというのに、私はスマホを片手に、パソコンを前に、しばし固ま
- [猫にはすぐに会えるけれど、龍はなかなか見つからない龍泉寺観音。「観音さま」とまちをめぐるvol.4](https://note.dai-nagoya.jp/2020/11/04/machiaruki18/) - 「観音さま」とまちをめぐる第4弾。今回は、これまでに足を運んだ笠寺観音、甚目寺観音、荒子観音とともに「尾張四観
- [波乱万丈な那古野神社と隠された牛頭天王の歴史を紐解く。自分の働くまちの変遷をたどるvol.2](https://note.dai-nagoya.jp/2020/08/19/machiaruki16/) - 私は丸の内の那古野神社がずっと気になっています。 きっかけはある夏の日、仕事で取引先と丸の内で待ち合わせていた
- [円空と前田利家の足跡が見つかる荒子観音。「観音さま」とまちをめぐるvol.3](https://note.dai-nagoya.jp/2020/07/08/machiaruki15/) - 「観音さま」をめぐってみようと思い立ったのは昨年4月。 笠寺観音、甚目寺観音、ふたつの観音をご紹介してから随分
- [新年のかずのこと私の「魚屋さん」](https://note.dai-nagoya.jp/2020/01/22/mikata4/) - 変わらずそこにあるお店 毎年、お正月の楽しみにしているものがあります。 それは、かずのこ。地元の魚屋さんが仕込
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